大人の語彙力が使える順できちんと身につく本 著:吉田 裕子

大人の語彙力が使える順できちんと身につく本

ジャンル
暮らし・生活 マナー・冠婚葬祭 資格・検定
配信日
2017年07月10日
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大人の語彙力が使える順できちんと身につく本のあらすじ

「今日は私におごらせてください」「お見それしました」 →目上の人に使うと失礼なのはなぜ? 「すみません」「申し開きもできません」 →反省の気持ちがより伝わるのは? 「私淑する」「薫陶を受ける」 →直接指導を受けた相手を言うのは? 大人として身につけておきたい教養のひとつ、「語彙力」。 “語彙力のある人”や、“話していて知性を感じる人”は、適切な文脈で豊富な言葉を使いこなします。語源やニュアンスといった言葉の背景を理解したうえで、年齢や立場にあわせて、言葉を磨いているのです。 そこで本書では、言葉の意味だけでなく、「使用シーン」「成り立ち」「強さ、重み」「ニュアンス」といった基本知識に加え、知性あふれる言葉を日常で使いこなすための解説をつけました。 言葉の引き出しが少なくて、思っていることが伝わらない… 幼い言葉を使っているせいで、バカっぽく見られている? そんな思いが少しでもよぎったら、是非、本書を読んでみてください。 普段の会話はもちろん、仕事でのやりとり、メールや手紙、お詫びするときなど、あらゆる場面で使える厳選200語が身につきます。

1,404円 14ポイント還元

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2016年05月19日 更新
  • コラム

    「2016年本屋大賞」翻訳小説部門にも注目|2016年の第1位は?

    書店員が一年の間に出版された本の中で特に優れているものを選ぶ「本屋大賞」。どれもがベストセラーとなり、映画化を経て社会現象になるということも珍しくないほど注目されている賞です。しかし、国内で出版された日本人作家による本だけではなく、翻訳小説部門も存在していることをご存知ですか? 今回はそちらに着目します。果たして翻訳小説部門において大賞を射止めたのは、どんな作品なのでしょうか?

    2016年05月19日 15:00

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