家康の遠き道 岩井三四二

家康の遠き道

著者
岩井三四二
出版社
光文社
ジャンル
文芸 小説 歴史・時代
配信日
2017年05月26日
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家康の遠き道のあらすじ

家康は悩んでいた――手に入れた天下を死後もどう無事に守り、保ちつづけるのか。信長、秀吉の哀れな最期は、家康も間近で見てきた。天下は、隙あらば逃げだそうとしている悍馬なのである。自分が死んだら、残る子供たちだけで幕府を支えていけるだろうか。なんとも頼りなく思えて仕方がないのだが……。戦国を勝ち抜いた〈怪物〉が辿り着いたこたえとは? 赤裸々に戦国武将の心を暴き、読者を惹きつける人気作家の最新作!

1,404円 14ポイント還元

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