スタンフォード・マッキンゼーで学んできた 熟断思考 籠屋邦夫

スタンフォード・マッキンゼーで学んできた 熟断思考

ジャンル
ビジネス・経済 ビジネス・経済 自己啓発
配信日
2015年10月07日
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スタンフォード・マッキンゼーで学んできた 熟断思考のあらすじ

多くのビジネスマンが、 ロジカルシンキングをビジネスに用いるようになりました。 しかし、現状分析には有用なこのツールも、 未来を切り開くには力不足。 キャリアのステージが進み、 裁量が上がるにつれ、 想定外の事態に悩まされることが多くなるでしょう。 著者はスタンフォードで意思決定理論を学び、 マッキンゼーで多くの問題解決に携わってきました。 そこで生み出されたのが、 少ないリスクで最大の成果を得るための決断の技術である『熟断思考』。 なにが起きるかわからない世の中でも 前向きにビジネスを進めるための、 一生使える思考法です。 【熟断思考の6つのステップ】 1 悩みや課題のリストアップと全体観の把握 2 個別課題のフレーム設定 3 具体的な複数の選択肢の検討 4 不確実要因の明示的な取り扱い 5 価値判断尺度の認識とトレードオフ判断 6 1~5を統合した最終的な意思決定への取り組み

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