脊柱管狭窄症は99%完治する “下半身のしびれ”も“間欠性跛行”も、あきらめなくていい! 酒井慎太郎

脊柱管狭窄症は99%完治する “下半身のしびれ”も“間欠性跛行”も、あきらめなくていい!

著者
酒井慎太郎
出版社
幻冬舎
ジャンル
医学
配信日
2018年11月01日
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脊柱管狭窄症は99%完治する “下半身のしびれ”も“間欠性跛行”も、あきらめなくていい!のあらすじ

『脊柱管狭窄症』セルフケア指南書の決定版! テレビ・ラジオでも大人気のゴットハンドが、 症状ごとに、即効性のある対処法を紹介。 簡単&すぐできる15の「解消メニュー」で “あなたの悩み”を、いますぐ解消! 前かがみになると腰が痛む 靴下を履こうとすると、足がしびれるように痛む 歩き始めて数分で、足腰がしびれる デスクワーク中、足腰にしびれがある 腰が痛くて横向きじゃないと寝られない ……こんな症状が解決するセルフケアメニューとは? 知っているようで知らない「腰痛対策」の基本 腰が痛いとき、カイロを貼るべき場所は? コルセットの効果的な付け方は? 腰がつらいときのお風呂の入り方は? ぎっくり腰になったら、どうしたらいい? 痛み予防の“正しい歩き方”“正しい座り方”って? 脊柱管狭窄症は、いわば“腰の老化現象”のようなものです。長く生きていれば誰にでも起こり得ます。この腰痛が増えてきた理由は、大きくふたつあります。 ひとつは、日本人の寿命が延びたから。それともうひとつは、MRIやレントゲンなどの画像だけを判断材料にして診断を下す整形外科医が増えたからです。とくに最近は、ほんの少しでも脊柱管が狭くなっていれば、『脊柱管狭窄症』の診断が下される傾向が顕著です。 しかし、こうした型通りのお決まりの説明を真に受けて、かえって腰痛を悪い方向へ向かわせてしまう人も少なくないのです。なぜなら、脊柱管狭窄症には人それぞれに合った解決パターンがあって、型通りのパターンを当てはめても通用しないケースが非常に多いからです。ですから、それぞれのパターンに合わせて治療を進めていかなくてはなりません。 脊柱管狭窄症は、自分のタイプに合わせて適切な治療を行なっていけばちゃんと治すことができます。しかも、その多くは、関節の動きをよくする矯正やストレッチ、生活習慣改善などを行なうことによって、自力で治していくことが可能なのです。 本書では、その症状解消のためのノウハウをあますところなく紹介していきます。

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