記憶の中のファシズム 「火の十字団」とフランス現代史 剣持久木

記憶の中のファシズム 「火の十字団」とフランス現代史

ジャンル
人文・社会科学 世界史
配信日
2018年08月31日
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記憶の中のファシズム 「火の十字団」とフランス現代史のあらすじ

第2次世界大戦前後のフランスで、反ファシズムの標的とされた1人の男がいた。「火の十字団」総裁、ラロック中佐。穏健な中道派志向でありながら、なぜファシズムの権化として集合的記憶に刻まれることになったのか? 現代も活発に続くファシズム論争に、新たな視座を供する画期的な書。(講談社選書メチエ)

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