お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか? 関口詩乃

お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?

ジャンル
医学 暮らし・生活 健康
配信日
2020年03月23日
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お医者さんにもらった薬がわかる本 その薬、ジェネリックでいいですか?のあらすじ

約20年、20,000件もの相談を解決してきたスーパー薬剤師が薬の疑問・不安を解決します!  処方薬・ジェネリック薬がわかれば怖くない!  薬の不安が解消され、自分に合った安全な薬・よく効く薬がわかります。  病院に行くと必ずすすめられるジェネリックのメリット・デメリットがわかります。 ◆ ジェネリックって安いけど、品質はだいじょうぶ? ◆ タイプ別 ベストな薬の選び方 ◆ ロキソニンやボルタレンは危険な薬? ◆ ステロイドを処方されたら ◆ 花粉症の薬のウラ側 ◆ 薬はダメ!という嫌薬系情報が引き起こす危険 ◆ 風邪に抗生物質は効かない理由 ◆ 市販のかぜ薬の副作用は? ◆ 薬の使用期限っていつまで? ◆ 薬はコーヒーやお茶でのんじゃダメって本当? ◆ セルフメディケーション税制について ◆ 困ったときどこに相談すればいいの?――お薬相談窓口ガイド 便利な「病院でよく処方される薬ガイド」  (かぜ薬、咳止め薬、痰切り、のどの腫れ、鼻水の薬、解熱鎮痛剤、胃薬、睡眠導入剤、高血圧の薬、糖尿病の薬、コレステロールの薬、骨粗しょう症の薬など)も掲載 薬は生活の質(QOL)を上げるための選択肢の1つです。 薬は危ない・飲んではいけないという嫌薬系の情報に振り回されてやみくもに怖がるのではなく、 自分の生活スタイルに合った薬との付き合い方・よく効く薬・安全な薬の選び方を 約20年、臨床試験から発売後の副作用対応まで開発から販売後のあらゆるフェーズに関わり、 20,000人におよぶ相談にのってきたスーパー薬剤師が伝授します。 もくじ抜粋 はじめに 最良の選択をするために 第1章 薬はなぜ「不安」なのか 第2章 自分に合った薬の選び方 第3章 ジェネリック医薬品は、だいじょうぶ? 第4章 薬の「危険度」「副作用」を知る 第5章 知っておきたい薬の常識 Q&A 特別付録 病院でよく処方される薬ガイド おわりに 薬を選ぶのは人生を選ぶということ

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