歓声から遠く離れて―悲運のアスリートたち―(新潮文庫) 中村計

歓声から遠く離れて―悲運のアスリートたち―(新潮文庫)

著者
中村計
出版社
新潮社
ジャンル
ノンフィクション 趣味・実用 スポーツ
配信日
2016年11月18日
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歓声から遠く離れて―悲運のアスリートたち―(新潮文庫)のあらすじ

類い稀なる才能を持ちながら、勝ち切れなかった人がいる。勝利の女神に翻弄され、己を見失った人がいる。栄光を手にする選手の陰で、最後のピースを探し、暗闇の中で彷徨う彼ら。勝敗が全ての世界で、彼らは何を考え、その果てに何を見つけたのだろうか。人生のままならなさに、懸命に、ときにしなやかに立ち向かう5人の軌跡。文庫オリジナルで贈る、傑作スポーツノンフィクション。

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2016年06月03日 更新
  • コラム

    蜷川幸雄さん追悼、"世界のニナガワ"の演劇人生と著書「演劇ほど面白いものはない」

    先日5月12日、"世界のニナガワ"と謳われた日本を代表する演出家・蜷川幸雄さんが惜しまれつつ、この世を去りました。舞台や映画といった幅広いジャンルで演出を手掛け、その多くを成功させてきた蜷川さんは、その厳し過ぎる演出の為、"鬼のニナガワ"と恐れられてもいました。しかし、それ以上に熱く温かい人柄で多くの舞台人・役者たちから愛される存在でした。今回は、"世界のニナガワ"の演劇人生を振り返りつつ、彼の著書「演劇ほど面白いものはない」の魅力に迫ります。

    2016年06月03日 10:00

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