希望のレール 若桜鉄道の「地域活性化装置」への挑戦 山田和昭

希望のレール 若桜鉄道の「地域活性化装置」への挑戦

著者
山田和昭
出版社
祥伝社
ジャンル
趣味・実用 趣味・実用一般 鉄道
配信日
2016年10月21日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

希望のレール 若桜鉄道の「地域活性化装置」への挑戦のあらすじ

マーケティングの成功実例がここに! 若桜鉄道は、鳥取県東部の山里・若桜谷を走る第3セクターで、沿線に有名観光地はなく、過疎化、少子高齢化、そしてモータリゼーションの発達で経営は危機に瀕していた。そこに公募社長として東京から単身赴任で乗り込んだのが、著者・山田和昭氏である。外資系IT企業でのマーケティングやブランディング、地域鉄道会社の業務支援といった経験を生かし、全長19.2キロ、社員18人、保有車両4両という小さな鉄道会社の立て直しに挑み始める。2015年4月の「SLの走行社会実験」、2016年3月の中間駅名とスズキのバイク名にちなんだ「隼ラッピングカー」etc――地域と二人三脚のリアルな実践例は、鉄道ファンのみならず必読!

1,512円 15ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

希望のレール 若桜鉄道の「地域活性化装置」への挑戦のユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

希望のレール 若桜鉄道の「地域活性化装置」への挑戦を見ているユーザーはこの電子書籍も見ています

PAGE
TOP