あるいは現在進行形の黒歴史 ―殺戮天使が俺の嫁?― あわむら赤光/refeia

あるいは現在進行形の黒歴史 ―殺戮天使が俺の嫁?―

ジャンル
ライトノベル
配信日
2019年11月01日
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あるいは現在進行形の黒歴史 ―殺戮天使が俺の嫁?―のあらすじ

妹の妄想がすべて現実化……する……だと!? 炎の中から現れた美少女達は、なんと妹の書き散らした設定の具現化だった! 「本物のマリスたんだぁー!!」 隣でキテレツな嬌声を上げているのは吉岡楓子。不本意ながら俺、吉岡英二の妹だ。「アイシャリア姉さまの上乳眼福だあウェヘヘヘヘヘヘ」黙っていれば美少女で通る可憐な容姿を持ちながら、なんで頭の中はこんなに残念な仕上がりなのか。そして今、そんな楓子の妄想キャラが、こともあろうに現実化して目の前に……!? 黒衣をまとった殺戮の天使が無表情のまま俺に告げる。「英二、わたしと《婚約》しなさい。でないと――殺す」「なんでそんな話になるんだよ!」「……殺戮の天使だから」もう誰か助けてくれえええええ! どことなくズレている美少女天使達と、根本から頭が残念な妹に振り回される妄想爆発ドタバタコメディ! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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2019年11月17日 更新

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