見知らぬ国へ(新潮文庫) 北 杜夫

見知らぬ国へ(新潮文庫)

著者
北 杜夫
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 エッセイ・随筆
配信日
2019年02月01日
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見知らぬ国へ(新潮文庫)のあらすじ

偉大な父・斎藤茂吉の歌。憧れ続けた文豪トーマス・マン。遠藤周作、辻邦生、埴谷雄高、手塚治虫、谷内六郎……もう会えぬ友への切ない想い。まだ見ぬ国を夢見た青春の日々。『楡家の人びと』『夜と霧の隅で』『船乗りクプクプの冒険』『どくとるマンボウ航海記』など数々の名作の自作解説。八十四年の人生で出会った喜びと輝きを描く、永遠の文学青年・北杜夫の名エッセイ四十五編。

561円 5ポイント還元

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