サルバルサン戦記~秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男~ 岩田健太郎

サルバルサン戦記~秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男~

著者
岩田健太郎
出版社
光文社
ジャンル
文芸 小説 ノンフィクション 医学
配信日
2020年03月20日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

サルバルサン戦記~秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男~のあらすじ

島根県出身の細菌学者・秦佐八郎(1873~1938)。難病だった梅毒の特効薬「サルバルサン」(世界初の抗生物質)を、ドイツのエールリッヒと共に開発し、多くの人命を救った男である。その佐八郎の人生を、現代の感染症界のエース・岩田健太郎がノンフィクション・ノベルとして描きだす。研究とは何か、科学の才能とは、実験、競争、虚栄心と嫉妬、エリートのプライドと劣等感、研究倫理……現代に通ずるテーマとして問いかける。

803円 8ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

サルバルサン戦記~秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男~のユーザーレビュー

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

PAGE
TOP