しずかな日々 椰月美智子

しずかな日々

ジャンル
文芸 小説
配信日
2018年09月07日
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

しずかな日々のあらすじ

おじいさんの家で過ごした日々。それは、ぼくにとって唯一無二の帰る場所だ。ぼくは時おり、あの頃のことを丁寧に思い出す。ぼくはいつだって戻ることができる。あの、はじまりの夏に――。おとなになってゆく少年の姿をやさしくすこやかに描きあげ、野間児童文芸賞、坪田譲治文学賞をダブル受賞した感動作。

534円 5ポイント還元

プレミアム会員なら、さらにポイント還元!

対応デバイス

iPhone iPad Android タブレット PC ケータイ
○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 ○ 対応 × 非対応

しずかな日々のユーザーレビュー

この作品のレビューをスマホから投稿すると30ポイントもらえます!

ユーザーレビューを書く

※レビュー内容は全角4文字以上、500文字以内にしてください。

文字数が不足しています。全角4文字以上で入力してください。

文字数が上限を超えております。全角500文字以内で入力してください。

規約を読む

しずかな日々の最新書籍ニュース

2016年06月03日 更新
  • コラム

    蜷川幸雄さん追悼、"世界のニナガワ"の演劇人生と著書「演劇ほど面白いものはない」

    先日5月12日、"世界のニナガワ"と謳われた日本を代表する演出家・蜷川幸雄さんが惜しまれつつ、この世を去りました。舞台や映画といった幅広いジャンルで演出を手掛け、その多くを成功させてきた蜷川さんは、その厳し過ぎる演出の為、"鬼のニナガワ"と恐れられてもいました。しかし、それ以上に熱く温かい人柄で多くの舞台人・役者たちから愛される存在でした。今回は、"世界のニナガワ"の演劇人生を振り返りつつ、彼の著書「演劇ほど面白いものはない」の魅力に迫ります。

    2016年06月03日 10:00

PAGE
TOP