呪われた皇帝と百人目の花嫁 葵木あんね(著)/くまの柚子(イラスト)

呪われた皇帝と百人目の花嫁

ジャンル
文芸 SF・ファンタジー 恋愛・ロマンス ライトノベル
配信日
2021年03月12日
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呪われた皇帝と百人目の花嫁のあらすじ

女に触れると妖怪になる皇帝の花嫁に!? 手負いの妖怪を助けた山育ちの娘、仙麗は、その後突然、皇帝の前に連れて行かれ、そこで自分が助けたのが呪いにより妖怪姿にされた皇帝だったと知る。 その呪いとは「女に触れると妖怪になる」というもの。 真に愛し愛されれば解けると知り、今まで九十九人の花嫁を娶ったが、すべて失敗だったという。 驚く仙麗に皇帝・鳳雅は言う。「予を愛してくれないか」。 妖怪の怪我まで心配する仙麗の優しさに惹かれる鳳雅、そして仙麗もまた、鳳雅に惹かれていく。 このままでもいいと思えるほど幸せな日々、だが実は呪いには期限があり…? 果たして仙麗は呪いを解くことができるのか…!? ちょっと切なくとっても甘い中華ファンタジー! ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。

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