P+D BOOKS 親鸞 5 越後・東国の巻(下) 丹羽文雄

P+D BOOKS 親鸞 5 越後・東国の巻(下)

著者
丹羽文雄
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 歴史・時代 文芸 その他
配信日
2018年09月01日
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P+D BOOKS 親鸞 5 越後・東国の巻(下)のあらすじ

教えを広めるために東国へ旅立つ親鸞。  弾圧、非難と闘いながら、浄土真宗を創始し、あくまでも人間として生き抜いた親鸞の苦難の生涯を描く大作。  第5巻「越後・東国の巻」(下)では、赦免された親鸞は、「法然死す」の一報を受け、師の「二か条の遺誡」により、京へ戻らず、教えを広めるために東国へ旅立つ。やがて、東国の地で親鸞は、師・法然の思想と信仰を脱し、独自の境地を開いていくのだった。  そして、越後配流より三十余年、ついに親鸞は京の都へ戻る決心をする。そこには、乳飲み子のまま別れた承子との子・善鸞との再会が待っていた……。

594円 5ポイント還元

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