P+D BOOKS 親鸞 4 越後・東国の巻(上) 丹羽文雄

P+D BOOKS 親鸞 4 越後・東国の巻(上)

著者
丹羽文雄
出版社
小学館
ジャンル
文芸 小説 歴史・時代 文芸 その他
配信日
2018年11月30日
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P+D BOOKS 親鸞 4 越後・東国の巻(上)のあらすじ

雪に閉ざされた越後で結ばれる親鸞と筑前。  弾圧、非難と闘いながら、浄土真宗を創始し、あくまでも人間として生き抜いた親鸞の苦難の生涯を描く大作。  第4巻「越後・東国の巻」(上)では、越後へ流された親鸞は、旧知の筑前と再会し、結ばれる。束の間の安息の生活の中、親鸞は深く閉ざされた雪の中で、虐げられている農民を救う仏の道について考え悩む。「仏の前に人間は全て平等である」とする親鸞の話は、民衆に大きな衝撃を与え、熱狂的な支持を受けるようになる。  そんな時、京より越後配流の罪赦免の使者がやってくるが、親鸞は……。

648円 6ポイント還元

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