「さかなつりボード」を裏返すと、あっという間に「かいてんずしボード」に早変わり!「げんき」4月号のアイデア付録に注目

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だいすきな「さかなつり」「かいてんずし」がダブルで遊べる! 「げんき」4月号のアイデア付録に注目! 2月29日発売! (1)
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1歳半〜3歳という年齢のお子さんに特化して、その興味に応える誌面づくりを25年間(!)続けてきた幼児誌、「げんき」。

2月29日発売の4月号では、注目のアイデア付録「ぐるぐるさかなつり&かいてんずしあそび」が新登場です。

丈夫なプラスチック製の「ターンテーブル」に、本誌とじこみ付録の「さかなつりボード」(直径約18センチ)を載せ、スイッチを入れると、「ヴーン……」とターンテーブルが回りはじめます。

その上に、カラフルなお魚4匹を載せたら、あっという間にお子さんが大好きな「さかなつりゲーム」の始まりです。「つりざおを使って、お魚をじょうずにつれるかな?」「わーい、つれたよ!!」

お魚は大きくて、かんたんに引っかけられるしくみになっているので、お子さんも満足です。つりざおはやわらかい素材でできているので、安全性も万全。

……と、ここまでなら、似たようなおもちゃもあるかもしれませんが、そのあとが工夫のポイント。お魚を4匹釣り終わったら、「さかなつりボード」を裏返してみましょう。海の模様が、あっという間に、回転寿司のレーンを模した「かいてんずしボード」に早変わり!

魚を釣ったと思ったら、次はお寿司屋さん……という、まさかの急展開です(笑)。

本誌とじこみ付録のお寿司4種(いくら、サーモン、えび、たまご)を組み立てて
(付録担当者のこだわりで、なかなかリアルな出来ばえ)、ターンテーブルに載せれば、やはりお子さんが大好きな「お寿司屋さんごっこ」が始まります。

「ママ、サーモンがたべたいな」「はい、どーぞ!!」

電池(単3形1本、別売り)が切れたら交換も可能。これまでの幼児誌の付録の域を超えた、長く遊べるおもちゃです。「さかなつり」「かいてんずし」という人気の遊びがダブルで楽しめる付録がついた「げんき」4月号に、注目です!

●「ぐるぐる さかなつり かいてんずし」遊び方動画はこちら!
https://youtu.be/gtkY_1mikEI

げんき4月号
2月29日発売
特別定価:980円(税込)

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