IR=カジノではない!落合陽一はシンガポール マリーナベイ・サンズでIRを体感「ゲーテ」3月号でIRを大特集

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IR=カジノではない! ゲーテ3月号はIRを大特集! 落合陽一はシンガポールでIRを体感 (1)
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IR(統合型リゾート)実施法が成立して以降、IRという言葉が世間を賑わせている。

1月24日(金)発売の雑誌「ゲーテ」3月号では、そんなIRを徹底取材。IRは日本経済の起爆剤になるという考えのもと、「今すぐ、IRを推進すべき理由」 と題し特集した。表紙はシンガポール、マリーナベイ・サンズでIRを体感した落合陽一氏だ。

【総力特集】今すぐ、IRを推進すべき理由

2016年12月に「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律」(IR推進法)が成立し、カジノの法制度化への道が拓かれてから約3年が経つ。そして今年の1月7日、菅 義偉内閣官房長官は記者会見で、「早期IR整備による効果が実現できるよう、準備を進めていきたい」と語った——。まだエリアも運営会社も正式に決まっていない。しかし、IRという言葉だけが独り歩きし、世間を賑わせている。 だからこそ、IRについて、意識的に情報を集め、注目していかなければならない。編集部ではそう考え、徹底取材。IRには日本成長の起爆剤になるポテンシャルがある!

—特集—
GOETHE IR JOURNAL
世界のIRヒットコンテンツ14
MY BEST IR
ニッポン版カジノQ&A
"日本版IR"誌上プレゼンテーション
IRが日本の起爆剤になる!?
今、IRが日本に必要な理由
横浜&大阪の副市長が語る、IRが描く観光都市のミライ
日本人が知らないトリビア大全
"全従業員アンバサダー"という哲学
やっぱりIRを推進すべき理由

—SPECIAL INTERVIEW—
メディアアーティスト落合陽一、IRで感性を研ぎ澄ます

【人物特集】感動の食体験を作りだす伝道師

世界中から魅力あるレストランを見つけ、その世界観を変えることなく、日本、そして海外に展開している企業がある。食の文化で世界をつなごうとする、その伝道師的な心意気を持つ集団、WADI。代表を務める清水 謙とは——。

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【人物特集】新生・武田双雲、本格始動!

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▼雑誌情報
誌名:『GOETHE』2020年3月号
発売日:1月24日(金)
価格:定価850円(税込)
発行:株式会社幻冬舎

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